ANOMALY INC.

COMPANY PROFILE

会社概要

会社名
株式会社アノマリー
本社
〒164-0001
東京都中野区中野3丁目48-21 カリスマビル
Tel:03-5340-7430
Fax:03-5340-7431
設立
2004年 6月 3日
資本金
8,000,000円
役員
代表取締役社長 CEO 神田 勘太朗
専務取締役 CFO 石田 成吾
専務取締役 COO 池田 茂義
関連会社
デヴァン株式会社・株式会社ラネット
主要取引銀行
みずほ銀行中野支店・東京信用金庫中野坂上支店

MAP

ANOMALY INC.

主要取引先

株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ株式会社、株式会社マンダム、株式会社電通、株式会社ナイキジャパン、KDDI株式会社、株式会社ボブソン、パイオニア株式会社、カシオ計算機株式会社、The JV株式会社、日本マクドナルドホールディングス株式会社、株式会社ラネット、株式会社アイエヌジー、株式会社アサツー ディ・ケイ、株式会社カシオ、ミュニケーションブレインズ、株式会社クリエイティブマンプロダクション、株式会社中京テレビ、株式会社東北新社、株式会社チッタワークス、学校法人東放学園、株式会社アドヒップ、株式会社エンドレス・コミュニケーションズ、株式会社アメイズメント、有限会社エンターテイメントカンパニー、リットーミュージック株式会社、株式会社IMAGICA、ソニー・ミュージックパブリッシング株式会社、ぴあ株式会社、株式会社トリプル・オー、株式会社ピラミッドフィルムスタジオ

沿革

2004年 6月
有限会社アノマリー設立。
2005年 3月
DANCE@LIVE SOLOBATTLEを開催。
7月
DANCE@LIVE SOLOBATTLEにポイントランキングを取り入れチャンピオンシップ化。
9月
起業前より運営をしていた東京都中野区との共催イベント、なかのダンスアライブをZEROコンテストに名称変更。以後、当社による自社運営に。
10月
着信うた(株式会社ハドソン運営)にて、ストリートダンス初の着信ムービーを提供。
2月
1ストリートダンスショーケースイベントMASTERPIECEを開催。
1月
レーベル事業を正式に事業化「STARBOZE RECORDS」を設立。
2006年 4月
所属アーティストmetalmouse、1stアルバムsea trainがセールス10,000枚を達成。
5月
DANCE@LIVE FINAL 2006を新木場STUDIO COASTにて開催(メインスポンサー:株式会社ハドソン)。「観客」を意識したイベントとしてストリートダンスシーンに新たなテーマを投げかける
6月
レーベル事業においてFIFAワールドカップ インターネット配信音源の制作を全面受託。
7月
DANCE@LIVE 2006-2007シーズン開幕(メインスポンサー:GOCCO株式会社) 。ジャンルは2ジャンルを増設し年間4ジャンル開催となる。
11月
中京テレビ「スーパーチャンプル」出演ダンサー監修業務を受託。
2007年 3月
株式会社ハドソン主催、ハドソンダンスカップ プロデュース(2007年3月~2008年3月)。
5月
DANCE@LIVE FINAL 2007を新木場STUDIO COASTにて5月、6月の2DAYS開催。 有限会社アノマリーから株式会社アノマリーへ組織変更。
7月
株式会社ナイキジャパンのDANCE@LIVEへのサポート開始(スポンサーシップ契約締結)。DANCE@LIVE 2007-2008シーズン開幕。(メインスポンサー:株式会社ナイキジャパン)
12月
MASTERPIECEを開催。地方開催として初めて仙台で開催を行う。
2008年 3月
株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントとスポンサーシップ契約を締結。
4月
両国国技館にてDANCE@LIVE FINAL2008を開催。当時、ストリートダンス・イベントとしては最大動員数6,000人を動員。
6月
MUSIC ON TV!にてDANCE@LIVE FINAL2008 2時間特番放映。
7月
DANCE@LIVE 2008-2009シーズン開幕(メインスポンサー:株式会社ナイキジャパン)
8月
フリーペーパーDANCE@LIVE PRESS創刊。
8月
株式会社マンダム ギャツビースタイリングダンスコンテスト プロデュース業務受託。
12月
MASTERPIECEを開催。ショーケースイベントから、総合ストリートダンス・イベントへと進化。
2009年 3月
国際大会第1回目となるDANCE@LIVE TAIWANを開催。
4月
ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ株式会社とスポンサーシップ契約を締結。
4月
両国国技館にてDANCE@LIVE FINAL2009 群雄割拠を開催。動員数9,000人近くを動員。フェスティバル方式のストリートダンスイベントとして定着。
7月
DANCE@LIVE 2009-2010 シーズン「英雄乱舞」開幕(メインスポンサー:KDDI株式会社)。
8月
KDDI株式会社とスポンサーシップ契約を締結。
8月
ARKSTAR養成スタジオ「AS01」東京都目黒区にてオープン。
8月
DANCE@LIVE TAIWAN FINAL2009を台北市孔子廟にて開催。台湾における有料イベントとしては異例の2,000人以上の動員を果す。
8月
GATSBY STYLING DANCE CONTEST 2009-2010を企画・運営
10月
テレビ番組「DANCE@TV」放映開始。 2009年10月現在、日本における唯一の地上波によるストリートダンスのテレビ番組となる。
2010年 4月
DANCE@TV放映地域が拡大(東京、大阪、福岡、札幌、名古屋)。
4月
両国国技館にてDANCE@LIVE FINAL2010英雄乱舞を開催。10000人近い観客を動員。
5月
ストリートダンス界初。全国無料ダンスワークショップツアー「DANCE@WORKSHOP」を開催。メインキャラクターにGROOVIN’/SLASHを採用。
6月
CHEMISTRY + Synergyプロジェクト開始。
6月
DANCE@LIVE 2010-2011 シーズン「竜闘虎舞」開幕。
7月
ARKSTAR夏期公演「GAME」開催。
8月
GATSBY STYLING DANCE CONTEST 2010-2011を企画・運営。
11月
BEAT CONNECTIONにストリートダンサーをアーティストとしてブッキング。
2011年1月
DANCE@LIVE TAIWAN FINAL2011を台北市にて開催。
4月
ストリートダンス業界初Android アプリケーション「DANCE@APP」リリース。
4月
Synergyより「Ketoxic」ソロデビュー。デビューシングル各配信サイトにて配信開始。
4月
両国国技館にてDANCE@LIVE FINAL2011竜闘虎舞を開催。震災の影響を受けながらも9000人近い観客を動員。同時に、震災復興支援プロジェクトとして「Dance for Action 今ストリートダンスでできること」を運営開始。
4月
ストリートダンス界初のストリートダンサー用オーディオブランド、「Steez」プロデュース業務受託(パイオニア株式会社)。
5月
本社を東京都中野区中野に移転。
5月
川崎クラブチッタにてブランド・リリース・パーティSTEEZ PARTYを6月25日に開催決定。